2010年4月8日木曜日

評判の良い「ねぎしクリニック」のHP

ねぎしクリニックの評判



睡眠障害を患っている方が私の周りに多くいます。
そこで、知人に何かアドバイスを出来たらと思い睡眠障害について調べてみました。
ネットで色々見てみると、ねぎしクリニックが評判が良かったので、そこから見てみることに。
睡眠障害の方は以下のことに気をつける必要があるそうですね。

①睡眠時間は人それぞれ、日中の眠気で困らなければ十分。
・睡眠の長い人、短い人がいて、季節によっても変化する。
・8時間にこだわらない。
・歳をとると必要な睡眠時間は短くなる。

②刺激物を避け、寝る前には自分なりのリラックス法。
・就寝前4時間のカフェイン摂取、就寝前1時間の喫煙は避ける。
・軽い読書、音楽、ぬるめの入浴、香り、筋弛緩トレーニングなどのリラックス法

③眠たくなってから床に就く、就寝時刻にこだわりすぎない。
・眠ろうとする意気ごみが頭をさえさせ寝つきを悪くする。

④同じ時刻に毎日起床。
・早寝早起きでなく、早起きが早寝に通じる。
・日曜に遅くまで床で過ごすと、月曜の朝がつらくなる。

⑤光の利用でよい睡眠。
・目が覚めたら日光を取り入れ、スイッチオン。
・夜は明るすぎない照明を。

⑥規則正しい3度の食事、規則的な運動習慣。
・朝食は心と体の目覚めに重要、夜食はごく軽く。
・運動習慣は熟眠を促進。

⑦昼寝をするなら、午後3時前の20~30分。
・長い昼寝はかえってぼんやりのもと。
・夕方以降の昼寝は夜の睡眠に悪影響。

⑧眠りが浅いときは、むしろ積極的に遅寝・早起きに。
・寝床で長く過ごしすぎると熟眠感がへる。

⑨睡眠中の激しいイビキ・呼吸停止や足のぴくつき・むずむず感は要注意。
・背景に睡眠の病気、専門の治療が必要。

⑩十分眠っても日中の眠気が強いときは専門医に。
・長時間眠っても日中の眠気で仕事・学業に支障がある場合は専門医に。
・車の運転に注意。

⑪睡眠薬代わりの寝酒は不眠のもと。
・睡眠薬代わりの寝酒は、深い睡眠を減らし、夜中に目覚める原因となる。

⑫睡眠薬は医師の指示で正しく使えば安全。
・一定時刻に服用し就寝。
・アルコールとの併用はしない。

流石、ねぎしクリニックは評判が良いだけありますね。
HPも丁寧で、色々なことが詳しく載っていました。
評判の良いねぎしクリニックで精神病について色々勉強させてもらおうと思います。

1 件のコメント:

  1. 睡眠障害怖いですよねー。
    私もちょっとなりかけなんですよ;
    なのでこういう気をつけるポイントを書いてもらえると嬉しいです(*^^*)
    ねぎしクリニックは評判が良いとのことで、
    そっちでも色々勉強させてもらいますね♪

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