2010年6月8日火曜日

ねぎしクリニックの口コミや評判から~ケータイ中毒を考える

こんにちは。

前回に引き続き、ケータイ中毒について考えたいと思います。
というのも、院長のブログを見て非常に興味を持ったからなんです。

ケータイ中毒は、依存症とはいっても精神医学分野で明確な研究は特に行われていない模様で、日本国内では主に俗語と認識されていますが、一方で2007年2月14日付の「YONHAP NEWS(日本語版)」によれば韓国では2006年に行われたインターネット依存症調査にて、青少年の10人に1人が携帯電話の利用に自ら依存状態にあると回答しているといわれます。中でも青年層の依存率が高いそうです。
「電話代かさみ過ぎて親に携帯電話取り上げられた」や「トイレに落として壊した」などでパニック的な反応を示す若者もいるそうで、前回取り上げたブログでの対人恐怖とつながってくるような気もしますね。

私のブログを見て、院長日記を見たいと言ってきた友人もいました。
私も、勉強になるので喜んで薦めています。
ねぎしクリニック 評判」「ねぎしクリニック 口コミ」で検索しても面白い情報がいろいろと出てきますし、興味のある方は一度ネットで検索してみてほしいですね。

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